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新木場3

暗くなるのを待って、また行ってしまった。
蚊も居なくなって良い季節だ。

人がたくさん来てるかと思いきや、殆ど居なかった。
見掛けたのは5人くらいだ。一人はモヒカンっぽくて携帯ばっかり見ている。好みで無いのでスルー。
35歳位のブサメンとすれ違った。割と好きなタイプだ。トイレに入ったので自分も入ったがさっさと出て行ってしまった。
だが、トイレの周りにまだ居るのは足音で分かる。トイレを覗いてるようだったので小便器からわざと離れて見えるようにしてチンポをしごいた。
ちょうどその時、短パン一丁のオヤジが外を通った。ブサメンはそいつに着いて行ったようだ。
トイレの外に出るとブサメンが立ち止まってる。その目線の先にはさっきの短パンオヤジが全裸になって手を動かしている。二人の世界を邪魔してはいけないので放置した。

すると50代くらいの体の小さなオヤジが来た。こういうオヤジが自分の好みだ。
木に隠れてチンポを露出するとすぐにオヤジは寄って来た。そして乳首を触ってきた。
グラウンドの裏の方に行こうとオヤジは歩いて行った。自分も着いて行った。
グラウンドの裏に行くと30歳位の若い男が階段に座っていた。もちろんホモだろう。チンポでも露出してくれば自分も迷わず出す。
だが、自分みたいなおっさんに興味ないかも知れないので、素通りした。
20メートルくらい歩いて、グランド裏の暗がりに来ると小さいオヤジはズボンを下ろし始めた。自分もすぐに近寄ってズボンを下ろした。
小さいオヤジは、チンポも小さいがズル剥けで亀頭はでかかった。乳首を触ってきたのでこちらもチンポに手を伸ばした。少しずつ固くなってくるのが分かった。
オヤジはソフトタッチでケツの割れ目を広げて肛門に触れて来た。自分はアナルはやらないが、それが堪らなく気持ちよかった。
オヤジは勃起したチンポを自分のケツに擦りつけてきた。アナルに挿入する気はなさそうだったので、そのまま好きなだけ擦り付けさせてやった。自分もその行為に妙に興奮した。
ケツにチンポを擦り付けられながら乳首をコリコリされては堪らない。自分でシゴく速度を緩めるが射精が近づいてくる。
あ~気持ちい、ううう~、あー、恥ずかしい、などと声を発しながら、あー、あー、あああー、とみっともない声とともに射精した。階段に座ってた若い男がこっちを見ているのは知っていた。その目線がまた興奮を誘った。
また近々行くと思う。
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Ryo642

Author:Ryo642
40代半ばの変態オヤジです。
女の匂い、体毛が大好き。靴嗅いだだけで勃起します。
見られると興奮する性癖で男相手に見せることも。

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