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公衆便所で奉仕と射精

駅前や街中のベンチでぼーっと座ってる女には援助待ちも多い。
当然そういう女が多いスポットを知ってて、そこを選んで自分は徘徊する。
それっぽい女がいたら迷わず声を掛ける。遊んでくれないかストレートに聞く。

このブログで長々とエロ小説の様な文章は書きたくない。
それがリアルだか造り物だかは自分しか分からないからだ。嘘臭さ無しのリアルブログにしたい。
だが、この女との行為は少しストーリーを紹介したい。

それっぽいと思い声を掛けた。30代前半と思しき細身の女だった。
人通りの多い所で交渉するのは苦手なのでちょっと通りから離れた。
そしてすぐに遊んでもらえないかを聞いた。
援助目当ての女は白々しく「何して遊ぶの?」と聞いてくることが多い。自分もすぐにホテルで遊んで欲しいと言う。すると女は「幾ら?」と聞いてくる。
普通ならこれで交渉成立だ。
しかしこの女は少し違った。ホテルなんか行くの金の無駄だと言う。別に金もいらないと言う。それでいながらエロい誘いを断って来ない。
初めてのパターンだったので戸惑ってると「なんで?溜まってるの?」と聞かれた。素直に溜まってると答えた。
「へー、そうなんだー」と言いながらも嫌そうな顔をしない女に向かって、こんなになってるといって半勃起のチンポの膨らみをズボン越しに強調して見せた。
そしたらニヤニヤした顔をして「本当だね」と女は笑いながら、さらに「すごいよ」とチンポを指差した。
見てみるとカーキ色のズボンが先走りが染みて濡れて濃い色になってた。
納得してもらえたと思い再度ホテルに誘ったがお金がもったいないから止めなよと女は言う。
この女は頭がいいと思った。男がやりたいのは結局射精だ。それには5分も有れば十分だしホテルに行く必要もない。特に自分は脱がす過程とかを好むタイプでもない。
ではどっかでお願いします、と敬語で頼んだ。女は「いいよ」と言って二人で歩きだした。
街中でチンポを晒せる場所は少ない。5分くらい歩いて公園の公衆便所を見つけた。あそこでに行こうと二人で同意した。

年末の寒い時期だったので女は黒いタイツを履いていた。その上がスカートだったかズボンだったか覚えていない。
自分はまずタイツの足の匂いを嗅がせてくれと頼んだ。すぐに靴を脱いで足を出してくれた。夢中で嗅いだ。酸っぱい匂いが興奮を高めてくれる。

足よりも臭い部位が股に2カ所ある。マンコとケツの穴だ。それも嗅がして欲しいと小声で懇願した。
すぐにタイツを脱いでくれた。嗅ぎやすく舐めやすいように便座の上に立ってくれた。
R0135 (1)

細身の女にありがちな飛び出したビラビラと貧相な尻だ。だがさっきまで街中にいた初対面の女が眼前に陰部を晒している。当然興奮MAXだ。
夢中で顔を押し当て匂いを嗅いで舐めた。立ってる状態だとマンコよりケツの穴の方が嗅いだり舐めたりしやすいのでケツの穴中心に奉仕した。
女が少し甘い声を漏らしていた。
R0135 (2)


余りに寒いのでこれ以上この細身の女を裸にはさせておけない。
早めにフィニッシュしてやる必要がある。
すぐにギンギンになったチンポを取り出した。女がその様子の一部始終を見ながら「うわ」と一言だけ囁いた。
自分はそのまましごいた。便座に立って高い位置に顔のある女に唾を下さいと頼んだ。
女の唾は直接自分の口内に入った。ヌルッとした感覚に興奮しすぐに射精した。

女は立ちバックでの生セックスを期待していたのかも知れない。
少し物足りなそうだったが顔をしていた気がする。
自分はセンズリのしすぎで簡単にはマンコの刺激だけで射精に到達できない。だから短期戦のセンズリにした。
マンコ、ケツの穴を嗅いで舐めれば挿入はなくても達成感に満ちる。
連絡先の交換もしなかったので、この女とはこれっきりの関係だ。
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Ryo642

Author:Ryo642
40代半ばの変態オヤジです。
女の匂い、体毛が大好き。靴嗅いだだけで勃起します。
見られると興奮する性癖で男相手に見せることも。

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